Solution事業者向けソリューション

阪神港が西日本のゲートポートとして、アジア主要港のサービス水準をユーザーに提供することにより、日本諸港の海外トランシップ貨物を内航フィーダー貨物等に転換・集約します。これにより、取扱貨物量を増加させ、国際基幹航路の維持・拡大を目指しています。

阪神港(神戸港および大阪港)の支援メニュー一覧Cargo Incentive

令和7年度の阪神港における集貨支援事業として、下記の事業を募集しております。

事業決定までの流れFlow

STEP01
ご応募

ご応募

募集実施要領をご確認のうえ、期日までに書類をご提出いただきます。

STEP02
応募内容審査・決定

応募内容審査・決定

ご提出いただいた書類について、当社が審査を行い、委託対象事業として決定します。

STEP03
実績報告

実績報告

毎月及び年度末に実績報告として書類をご提出いただき、当社で内容を確認の上お支払いします。

令和7年(2025年)12月26日(金)にて、令和7年度(2025年度)の募集終了

ご応募・お問い合わせ
お客様活用事例

Interview

お客様活用事例

ユーザーの声から阪神港の利用メリットをご紹介しています。

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