Evolving Hanshin Port進化する阪神港

阪神港(神戸港および大阪港)では、「集貨」「創貨」「ターミナル機能の国際競争力強化」への積極的な投資を継続的に実施しています。

阪神港(神戸港および大阪港)では国際コンテナ戦略港湾として、コンテナターミナルの機能強化や港湾における DXを通したさらなる生産性の向上や、ユーザーの利便性の向上を推進しています。また、災害をはじめとしたあらゆるリスクに強いターミナル運営、物流効率化につながるフェリー・ライナー機能の強化・維持のほか、カーボンニュートラルポート(CNP)形成に向けた取り組みも進めています。

コンテナ港湾
基本戦略

主な取り組み例