阪神港の有利性

ADVANTAGE

阪神港の内航航路網

阪神港は、中国・四国・九州地方の各港と内航フィーダー網やフェリー網で密接に結ばれています。内航フィーダーは国内の31港との間に週85寄港と内航フェリーは9港との間に週90便のシャトルサービスを提供し、環境にやさしい海上輸送ネットワークを形成しています。

内航フェリーサービス

2019年 1月現在

航 路頻度(便/週)
東予・新居浜13
新門司21
志布志7
宮崎7
別府7
大分7
高松・小豆島28
合計90

内航コンテナフィーダーサービス

2021年 11月現在

寄港地 サービス頻度寄港/週
九州博多2
ひびき2
門司6.5
大分2.5
細島1
油津1
志布志4.5
薩摩川内1
八代1
長崎0
伊万里1
四国松山3
今治1
新居浜2
伊予三島5.5
高松1.5
徳島1
高知0
中国宇部3.5
三田尻中関3.5
徳山6
岩国2
大竹3.5
広島10
福山1
水島7.5
その他姫路4
堺泉北1
和歌山1
四日市0.5
名古屋0.5
横浜2
川崎0
東京

2週間の寄港回数を集計し、週あたりで算出している為、航路によっては、小数点以下の端数が出ております。

阪神港の有利性

ADVANTAGE

  • 外航航路網

    OCEAN ROUTE NETWORK

  • 内航航路網

    COASTAL ROUTE NETWORK